NPO法人 医療福祉クラウド協会 Medical Welfare Cloud Association

MeWCAについて

ビル

医療福祉クラウド協会(MeWCA)は、国民健康情報を安心、安全な環境で保存し活用するナショナルクラウドを国際標準にのっとり、産学官連携の中立的な立場で開発、運用、実現に導く団体です。
当協会の提唱する医療クラウドとはインターネット経由で医療データや医療用アプリケーションを利用することができる医療プラットフォームです。
Every time 時間帯、平時、災害時を問わずいつでも利用できます。
Everywhere 国内外を問わず、インターネットが繋がる環境ならどこでも利用できます。
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H28年度 APT人材育成研修

APT(Asia-Pacific Telecommunity=アジア・太平洋電気通信共同体)人材育成研修において
「医療福祉クラウドの概要」について講義を致しました。

講義の様子

アジアパシフィック 10ヵ国から10名の研修生が参加致しました。
当協会が提唱する医療福祉クラウドの概念と構築・運用にあたり、政策面と技術面から講義させて頂きました。

各国の研修生、講師、運営スタッフの方々との集合写真

PICKUP CONTENTS


  • 医療福祉クラウドは国民視点に立ったサービスの提供をテーマとしています。
    医療福祉クラウドの特徴は、こちらの資料をご覧下さい。

    医療福祉クラウドの概要


  • 当協会の目的、方針および主な事業内容については、こちらをご覧下さい。

    事業内容


  • 医療福祉クラウド協会は、当協会の趣旨・目的に賛同していただいた法人・団体および個人によって支えられ、組織や活動が維持されています。

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