医療福祉クラウド協会(MeWCA)は、国民健康情報を安心、安全な環境で保存し活用する

ナショナルクラウドを国際標準にのっとり、産学官連携の中立的な立場で

開発、運用、実現に導く団体です。

MeWCAとは

医療・保健・福祉サービスの利用者立場に立ち、利用者とって利便向上と必要なサービスを、場所や時間にとらわれずいつでも利用できるクラウド環境を提唱し推進しています

MeWCAの活動報告

医療サービスを受ける一般国民とを相互に情報交流・ 発信のできる場を設ける事で高度医療情報社会の普及・ 啓発活動を支援し、より良い医療サービスが享受できる豊かな保健医療福祉社会への提案と環境基盤作りに寄与することを目的に活動をしております

医療福祉クラウド概要

医療福祉クラウドは国民視点に立ったサービスの提供をテーマとしています。また災害時などの緊急時にも利用可能な対策が必要と考えております

新着情報

  • MeWCAとは

    医療福祉クラウド協会(MeWCA)は、国民健康情報を安心、安全な環境で保存し活用するクラウドを国際標準にのっとり、産学官連携の中立的な立場で開発、運用、実現に導く団体です。当協会の提唱する「医療福祉クラウド」とは、インターネット経由で個人の医療、介護、健康情報を携帯端末等で管理できる専用プラットフォームです。利用者様の健康データの保存、管理の他に医療機関、介護・福祉施設の事業者様は、当クラウドから施設に必要な医療用や介護用アプリケーションを利用することができます。

  • MeWCAの活動

    セミナー、 交流会などの開催を基本活動とし、医療従事者、医療関係団体従事者、行政、利用者を対象とした先進医療情報の発信。
    ワーキンググループ設置による先進医療情報の調査研究活動などを中心に、医療・福祉全般にわたるサービスが享受できる豊かな保健医療福祉社会への提案と環境基盤作りに寄与することを目的としております。

  • 会員になるには

    本協会の趣旨にご賛同頂ける方は、どなたでも会員になることができます。
    ただし、原則として理事会の承認を得て各会員の資格を得るものと致します。
    会員は 正会員と賛助会員とで構成致します。入会金は正会員、賛助会員ともに無料です。

    詳細はこちらをご覧ください。